7月12日から第101回全国高校野球選手権大会の石川県大会が始まります。昨年は星稜高校が2年ぶり19回目の甲子園出場を果たしました。

今年の石川県大会は前年より2チーム少ない44校が参加します。

7月12日から始まる石川県大会を随時更新していきます。

概要

日程:7月12日(金)~28日(

参加校数:44校(前年比 -2 )

使用球場:石川県立球場、金沢市民球場、弁慶スタジアム

昨夏の代表校:星稜(2回戦)

2018年夏~2019年春までの県大会成績

2019春 2018秋 2018夏
優勝 星稜 星稜 星稜
準優勝 日本航空石川 遊学館 金沢学院
ベスト4 輪島、鵬学園 小松商、鵬学園 小松、金沢商
ベスト8 小松大谷、野々市明倫、遊学館、北陸学園 金沢商、金沢、鶴来、金沢泉丘

主な注目選手

奥川恭伸(星陵)、寺沢考多(星陵)、寺西成騎(星陵)、山瀬慎之介(星陵)、内山壮真(星陵)、東海林航介(星陵)、夏川風眞(日本航空石川)、北島康誠(日本航空石川)、重吉翼(日本航空石川)、嘉手苅浩太(日本航空石川)、澤井翔稀(遊学館)、川田龍成(金沢商)、寺下佳考(金沢泉丘)、小川琳太郎(小松)

 

トーナメント表

(引用:石川県高等学校野球連盟

 

大会結果

※◎はシード校

 

優勝校:星稜高校(2年連続20回目)

 

7月28日() 決勝

<石川県立球場>

 星稜 6-2 小松大谷

 

  1 2 3 4 5 6 7 8 9
星稜 0 0 0 1 0 1 0 0 4 6
小松大谷 0 0 0 1 0 0 0 1 0 2
投手 本塁打
星稜  奥川  東海林
小松大谷  生長  宮本、山根

 

7月27日() 準決勝

<石川県立球場>

 星稜 8-6 鵬学園

 小松大谷 10-3 津幡

 

7月25日(木) 準々決勝

<石川県立球場>

 津幡 3-2 輪島

 鵬学園 10-0 金沢龍谷

 

7月24日(水) 準々決勝

<石川県立球場>

 星稜 2-1 遊学館

 小松大谷 5-4 日本航空石川

 

7月22日(月) 3回戦

<石川県立球場>

 輪島 6-3 金沢

 津幡 3-1 金沢桜丘

<金沢市民>

 鵬学園 5-4 金沢泉丘

 金沢龍谷 8-1 金沢市工

 

7月21日() 3回戦

<石川県立球場>

 星稜 12-0 金沢大付

 日本航空石川 8-7 小松

<金沢市民球場>

 小松大谷 12-2 金沢商

 遊学館 11-1 鹿西

 

7月20日() 2回戦

<石川県立球場>

 金沢市工 3-2 ◎北陸学院

 金沢龍谷 8-2 小松工

 金沢泉丘 14-1 金沢西

<金沢市民球場>

 金沢桜丘 5-3 ◎野々市明倫

 津幡 8-0 小松商

 金沢 14-2 羽咋

 

7月17日(水) 2回戦

<石川県立球場>

 鹿西 6-5 飯田

 金沢商 2-0 石川高専

 

7月16日(火) 2回戦

<石川県立球場>

◎鵬学園 7-0 大聖寺実

 金沢大付 5-4 金沢二水

 

7月15日() 2回戦

<石川県立球場>

◎星稜 10-0 七尾東雲

◎日本航空石川 7-0 石川県工

◎輪島 22-0 翠星

<弁慶スタジアム>

 小松 8-1 小松明峰

◎遊学館 8-6 金沢学院

◎小松大谷 12-0 金沢伏見

 

7月14日() 1回戦

<石川県立球場>

 小松工 7-0 羽咋工

 金沢龍谷 9-0 金沢錦丘

 金沢西 8-1 松任

<弁慶スタジアム>

 羽咋 3-1 大聖寺

 金沢 2-0 鶴来

 

7月13日() 1回戦

<石川県立球場>

 飯田 5-4 能登

 鹿西 4-2 七尾

 金沢商 11-0 金沢北陵

<弁慶スタジアム>

 金沢泉丘 9-2 門前

 津幡 12-2 小松市立

 小松商 2-1 寺井

 

7月12日(金) 1回戦

<石川県立球場>

 石川高専 11-4 金沢辰巳・金沢向陽・宝達・穴水

 


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