7月13日から第101回全国高校野球選手権大会の奈良県大会が始まります。昨年は奈良大付属高校が初出場の甲子園出場を果たしました。

今年の奈良県大会は前年より1チーム少ない38校が参加します。

7月13日から始まる奈良県大会を随時更新していきます。

概要

日程:7月13日()~28日(

参加校数:38校(前年比 -1 )

使用球場:佐藤薬品スタジアム

昨夏の代表校:奈良大付(2回戦)

2018年夏~2019年春までの県大会成績

2019春 2018秋 2018夏
優勝 智弁学園 天理 奈良大付
準優勝 郡山 橿原 天理
ベスト4 高田、奈良高専 法隆寺国際、登美ヶ丘 智弁学園、橿原学院
ベスト8 一条、天理、添上、畝傍 智弁学園、高田、関西中央、奈良大付

主な注目選手

坂下翔馬(智弁学園)、塚本大夢(智弁学園)、小畠一心(智弁学園)、鎌田健志(郡山)、土井翔太(郡山)、北野樹(天理)、桂田拓都(天理)、川上海地(天理)、福留涼平(高田)、丹羽拓哉(法隆寺国際)、丸野蒼(奈良大付)、平田直也(橿原学院)、大西貫星(関西中央)

 

 

トーナメント表

(引用:奈良県高等学校野球連盟

 

大会結果

※◎はシード校

 

優勝校:智弁学園高校(3年ぶり19回目)

 

7月29日(月) 決勝

 智弁学園 12-5 高田商

 

  1 2 3 4 5 6 7 8 9
高田商 0 0 1 0 0 0 1 0 3 5
智弁学園 3 4 1 0 0 0 3 1 × 12
投手 本塁打
高田商  岩井→津田→中島
智弁学園  西村→小畠  塚本、坂下

 

7月28日() 準決勝

 智弁学園 16-5 法隆寺国際

 高田商 6-3 大和広陵

 

7月26日(金) 準々決勝

 高田商 9-7 登美ヶ丘

 大和広陵 11-9 天理

 

7月25日(木) 準々決勝

 智弁学園 8-1 生駒

 法隆寺国際 3-0 関西中央

 

7月24日(水) 3回戦

 高田商 4-0 橿原学院

 天理 7-1 郡山

 大和広陵 8-5 橿原

 

7月23日(火) 3回戦

 法隆寺国際 7-5 高田

 関西中央 12-6 添上

 登美ヶ丘 9-5 王寺工

 

7月21日() 2・3回戦

 大和広陵 3-2 西の京

 橿原 10-0 十津川

 生駒 12-1 平城

 智弁学園 9-7 奈良大付

 

7月20日() 2回戦

 高田商 6-4 ◎奈良高専

◎郡山 9-0 奈良朱雀

 天理 7-0 五條

 

7月18日(木) 2回戦

 登美ヶ丘 4-1 高取国際

 橿原学院 10-0 磯城野

 

7月17日(水) 2回戦

◎高田 10-0 二階堂・吉野・山辺・高円

 関西中央 6-5 桜井

 王寺工 7-6 西和青陵

 

7月16日(火) 2回戦

◎智弁学園 13-3 一条

 法隆寺国際 10-0 奈良

 添上 5-2 奈良北

 

7月15日() 1・2回戦

 奈良朱雀 18-0 西大和学園

 生駒 12-0 大宇陀

 平城 6-5 畝傍

 奈良大付 8-0 御所実

 

7月14日() 1回戦

 二階堂・吉野・山辺・高円 4-3 帝塚山

 関西中央 10-0 奈良女大付

 王寺工 5-0 大淀

 高田商 6-1 奈良情報商

 

7月13日() 1回戦

 一条 1-0 香芝

 


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